事務を始める前に、集計が終わる
AIが領収書や勤怠表を読み取り、一覧にまとめます。
家族や担当者が、一枚ずつ転記する負担を減らせます。
HAYASHI CREATIVE / AI PARTNER
岡山から、中小企業の現場へ。AIエージェント導入支援。
資料集め、集計、書類の準備をAIエージェントへ。
出社したときには、必要なものがそろっています。
準備に追われず、お客様や現場に時間を使えます。
Codex・Claude Codeの導入実績多数。
30分無料診断 | 初回は機密資料不要
01 / OUR SOLUTION
資料を探す。数字を転記する。書類をつくる。
毎日繰り返す準備を、AIが先に進めます。
仕事が始まる前に、段取りが終わっている。
必要な資料と数字がそろい、すぐに内容を検討できます。私たちは、御社の仕事に合わせてこの流れをつくります。
AIが領収書や勤怠表を読み取り、一覧にまとめます。
家族や担当者が、一枚ずつ転記する負担を減らせます。
AIが過去の見積や取引履歴を集め、提案に必要な資料を用意します。
資料探しの時間を、お客様への提案に使えます。
AIがその日の作業手順と注意点をまとめます。
担当者はやることを把握し、現場へ向かえます。
仕事の始まりは、どう変わる?
AIが準備を先に終えているので、一日の始まりが変わります。
準備に追われ、お客様や現場への対応が後回し。
金額と条件を確かめ、承認してから提出。
準備の手間が減り、お客様や現場に集中できる。
一枚ずつ転記する手間が減り、家族の事務負担も軽くなります。
資料探しの時間を、お客様への提案に使えます。
朝の準備が短くなり、現場への指示を早く出せます。
図は導入後に目指す業務の流れです。実績や効果の保証ではありません。必要な資料が届く時刻、利用中のシステム、人による点検の範囲に合わせて設計します。
自社なら何を先に準備できるか相談する ↗FROM AI TO YOUR BUSINESS
AIが資料を集め、集計と書類の準備を進めます。
御社の仕事の順番に合わせて、必要な技術を組み合わせます。
OpenAIのAI開発支援ツール。業務ツールの制作や改善を支えます。
AnthropicのAI開発支援ツール。業務に合わせたプログラムの開発に活用します。
言葉でAIに指示し、対話しながら試作品をつくる開発方法。
資料の受領や決めた時刻をきっかけに、資料集め・集計・書類の準備を進めるAI。最後は人が点検・承認。
YOUR BUSINESS
業種を選ぶと、仕事の前にAIへ任せたい準備の例をご覧いただけます。
※ここは業種別の相談例です。導入実績や効果を保証するものではありません。
02 / SELECTED WORKS
毎日の繰り返し業務はAIに任せましょう。
医療
浮いた時間を、診察・説明・経営判断に使える状態へ
問診内容や受付メモを整理し、カルテ入力の下書きや確認リスト作成を自動化します。医師の浮いた数時間を、患者さんへの説明、診療の質の向上、スタッフ教育、経営の見直しに使えます。
会計・経理
会計士へ渡す情報整理を自動化し、月末に探さない形へ
携帯電話で撮った領収書や請求書の写真をクラウドへ集め、OCR(光学文字認識)で日付、金額、取引先、税区分の候補を読み取ります。転記と仕訳の下準備を自動化し、会計士へ渡す情報を整理できます。
飲食店
勘だけに頼らず、準備量と人員の判断材料を自動で出す
周辺や近県のイベント、人出の見込み、天候の影響、前年同時期の売上を見比べ、売上予測を立てます。仕込み量、発注、シフト調整に役立つ材料を自動化できます。
各業種共通
店長、院長、現場責任者の組み直しを減らす
休み希望、出勤可能日、スキルレベル、配置ルールをもとにシフト案作成を自動化します。特定の人に負担が寄る日を見つけ、調整のたたき台を出せます。
各業種共通
外注前の集計・転記を自動化して減らす
タイムカードや勤怠表を読み取り、残業、手当、控除など自社の計算ルールに合わせた明細表へ入力します。外注先へ渡す前の整理や、社内確認の手間を減らせます。
※業務量、使っている書類、外注先、社内ルールによって自動化できる範囲は変わります。御社の削減余地は無料診断で確認します。
03 / OUR TEAM
1979年岡山県岡山市生まれ。
岡山AI・DXセンター代表。
運営会社:株式会社HAYASHI CREATIVE。
飲食、物販、不動産、水上スポーツ、ビジネスコンサルなど5つのビジネスを立ち上げ、すべて利益をあげることに成功。現場で売上と利益を作ってきた経営者目線で、御社の業務改善を行います。
AIを活用して、経営判断の準備、社員育成、管理業務の負担を軽くするだけでなく、現場経営の目線で、どこを仕組み化すれば利益につながるかまでサポートします。
東京でシステムエンジニアとして20年以上、AI活用スタートアップのCTOを務めています。
防衛庁システムの開発や、高レベルのセキュリティと正確性が必要な領域で開発責任者を担当。ベンチャー企業ではフルスタックCTOとして設計・開発、精度改善まで一貫して担当し、GoogleのAIスタートアップ支援に正式採択されました。
現在は東京大学のAI講義で講師として在籍しながら、中小企業のAI活用による社会課題解決に取り組んでいます。
04 / HOW WE WORK
「何が、いつまでにそろうと助かるか」から始めましょう。
毎朝の集計や商談前の資料探しなど、時間がかかる準備を伺います。AIに任せる仕事を一つ選びます。
先にそろえたい資料と時刻を決める必要な時刻までに、AIが資料と書類をそろえる流れをつくります。実際に使い、準備の手間が減るかを確かめます。
導入を決める前に、使い勝手を見る社員が迷わず使える手順を整え、納品後1ヶ月は無料でサポート。継続支援では、対象業務を段階的に広げます。
準備の開始条件・点検箇所・例外時の連絡先を残す05 / QUESTIONS
はい。普段の作業を伺うところから始め、使い方と手順まで支援します。最初に専門知識を身につける必要はありません。
現在の書類やソフトを伺い、使い続けられる範囲から検討します。連携できるかどうか、追加費用が必要かどうかは、対象ソフトと運用条件によります。
初回相談で機密資料の提出は不要です。試作前に、扱う情報・入力先・閲覧権限を相談し、必要に応じて匿名化した資料で試します。
AIは読み取りや下書きを担当し、送信、金額の確定、医療や専門的な判断は担当者が担います。見直す箇所と、AIが処理を止める条件を業務ごとに決めます。
はい。導入前提でなくても相談できます。対象業務や費用が合わなければ、診断だけで終えていただけます。
対象業務、資料量、外部ソフトとの連携によって変わります。診断後に取り組む範囲を絞り、試作と導入の予定をご案内します。
無料診断の申し込み
毎朝の集計、商談前の資料探し、月末の転記。30分無料診断で、御社のどの準備をAIに任せられるかをご案内します。
お申し込み後、1〜2営業日以内に日程候補をご案内します。
初回相談で機密資料の提出は不要です。